【焦らし、固定バイブ】ソフトSM初級希望【大阪30代後半M女性】

彼氏はいるけど満足していない。
過去にM女性、S女性ともども一般の人よりかはかなり多くのノーマル以外の人と会って話をしてきましたが、これだけ情報が溢れている時代、女性も性の悩みや不満をネットで簡単に知る事が出来るので、パートナーとの不満系は結構多いです。

サイトでメッセージをもらって会う事になった37歳の美幸さんも同じような感じでした。

女性用風俗も見たりしたみたいですが、ソフトSM系はほとんど無いので、思い切って相談してくれました。

大阪の十三は駅前にホテル街があるため場所には困りません。
待ち合わせをして近くのホテルに入り、最初は恒例のヒアリング。

パートナーがいるので本番はNGとの事。
普段のHでは気持ちいいとは感じるものの、乱れて気持ちよくなるというような事は恥ずかしさと抵抗があって出来ていないみたいです。

SM寄りというよりリード、エスコートされHに没入したいような願望がヒアリングで感じたので、ソフトSM希望ですが、今日は拘束系は使わないでおこうと決めて、M気がどれくらい出せるのかに挑戦です。

性感帯の場所などもヒアリングしますが、初対面でガンガン自分から性感帯を言う人も少ないので、参考程度に(^_^;)

これも開発の楽しみでもあります。

話をしながらソフトタッチしつつ感度とテンションを探ります。

当然、恥ずかしさもあるので、服の上から胸周辺をなでると、

「アッ!」

と、身をくっ付けてきて恥ずかしい仕草をしますが、嫌ではなさそう。

シャワーを浴びてからという流れが多いのですが、年齢も大人なのでスイッチを入れるのは結構うまそうです。

まだ序盤も序盤なのでアソコに触れるような事はしません。

アソコ周辺をソファーに座りながら撫でると、

「あ~~っ、いやっ!」

と、さらに身体をくっ付けてくるので、口元に近づくとキスしてくる仕草。

結構、自分から態度で表現できる人なんだな。と確信したので、そのまま上着とジーンズを脱がせて、壁に立たせてそのままのポーズに。

「そのまま腕を下げないようにね」

と、腕を上げて足を開かせて、太ももから愛撫。

おへそを舐めたあたりで

「ハッ!くすぐったい!」と笑いながら腕も自然と下がってしまったので、

「ゴメンゴメン!でも腕はあげたまた耐えようか」

と、ソフトSM系初心者の場合は、S言葉は出来るだけ控えて、少しづつ耐性を作ります。

首筋を舐めまわすくらいで少しアソコに手をやると、当然ですがもう濡れています。

テンションは結構上がってきている様子なので、ソフト系初心者は最初はローションマッサージなどでリラックスしてもらうのですが、省略してシャワーを一緒に浴びて、そのままベッドへ。

少し強引系が好みみたいなので、手枷とM字固定ベルトを付けて、全身くまなく愛撫再開。

初めてのバイブで絶叫

徹底的に前戯をする場合は、前戯が好きとか、普段前戯が短いといった不満を持っている人しかやりません。
受身、M女気質であっても長い前戯は苦手な人もいますので、そのへんは人によって何が一番楽しんでくれてそうか、常に気を配ります。

身体を固定されたまま前戯を続けていくうちに、アソコはもう十分濡れまくっているのは分かっていますが、まだ指とかクンニはしないで様子を見ます。

いくらHモードになってくれていても、自分から「舐めてください」とか言う人は、2回目以降の人でないと滅多にいません。

当然そんな言葉を言うのが恥ずかしいのだと思いますが、そのあたりを意思表示させるようにしていかないと、女性側もワンステップ上に進めません。

耳元に近づいて

「アソコの外を撫でるのと中、どっちがいい?」と聞きます。

「中・・」

と小声ですが自分から求めている状態を作ると、感度も上がります。

今回は、自分から言うように誘導しましたが、指を入れる前に、興味を持っていたバイブを同時に使います。

指は中指がサクッと入るくらいグショグショですが、少し入れただけで、そのまま初バイブをクリに当てると、

「あ~~~~ッ!!!」と足の拘束が取れるくらい反応が爆上がり!

「痛くない?」

とちゃんと聞く必要があります。

「うん、、痛くない。気持ちいい」

との事なので、そのままバイブを押し付けながら中は指責め。

「あ!あう!」と顔を左右に振りつつも、両腕も拘束しているので身動きが難しく、ひたすら喘いでいる姿は気持ちのいいものでした。

その後、拘束もソフトとはいえ初心者だと長時間はいけないので、ほどいてあげると解放感から抱きついてきます。

嬉しい仕草ですが、本番は無しとの事なので、そのままフェラへ。

結構自分で声も出すし、少し強引系のエロい状況が好きとの事だったので、そのまま口へ発射。

甘えたな一面も見受けられたので、口元を綺麗にふいてあげてそのまましばらくベッドでいちゃいちゃプレイ。

「最後、口痛くなかった?」

と聞くと、「ううん!興奮した」と照れながら話す笑顔は、こういうプレイにおいて最高のご褒美です。

ソフトSMプレイ体験を終えて

イメージ写真
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今日はありがとうございました!

電マがあんなに刺激があるとは思いませんでした。

優しくしてくれてありがとうございました。

管理人
管理人

美幸さん。今日はこちらこそありがとうございました。

痛くなかったとの事で安心しました。

初歩的な事しか今日は出来ませんでしたが、またご興味あればご連絡ください。

次に会う機会があれば、電マ以外のローター、固定バイブに興味を持ってくれましたので、SM系というよりお姫様満足プレイ的な事を次回試してみたいと思います。