【大阪市】彼氏さんはクンニ嫌いで不満解消。性感マッサージと騎乗位クンニ

大阪難波在住のTさんとはソフトSMというより性感プレイ的なご相談で会う事になりました。
彼氏さんの事はもちろん大好きとの事ですが、セックスの方に不満があるという結構多いケースでした。

前戯も段々と軽くなるのは長い年月のお付き合いでよくあるパターンですが、クンニが嫌いという男性は多いです。

AVなどを観て前戯を丁寧にしてくれて満足いくまでクンニされてみたいという事で応募頂きました。

性感マッサージで気分を盛り上げて希望通りの前戯で満足したい。

希望する内容は、「前戯」がメインでソフトSMというかSM系は少し怖い印象を持っているとのこと。

彼氏がいるので本番はNG。

丁寧なメッセージを頂き、お互い日程調整をして大阪の難波で会う事にしました。

待ち合わせ場所に行くと、清楚な感じの明るいTさん。
最初はお互い緊張しますが、近くのホテルに入ってメールでやり取りした内容をヒアリングして雑談します。

SM系に怖い印象を持っているのは聞いていたので、道具はほとんど持参しませんでした。
最初はシャワーを浴びて身体を温めながらお姫様扱いというのが基本の流れなのですが、恥ずかしいとの事だったので薄い目隠しをしながらエスコート。

初めて会う男性と一緒にシャワーに入るのは緊張する人が多いですが、ローションで丁寧に愛撫してあげると、目がトロンとしてきます。

これが可愛いんですね!

前戯の前にローションマッサージ

シャワーを浴びてベッドに移動。
SM的な要素は限りなく無しなので、性感マッサージのH版という印象です。

全身をくまなく愛撫してあげる事で日常から非日常のスイッチを入れてもらいます。

声の反応はとても大事なので見極めながら、大事な部分には一切触れず20分ほど愛撫を続けると反応が完全に変わってきました。

舐めそうで舐めない。

「ん!!気持ちいい!」

と小声で言っているうちはまだ理性が残っています。

これを出来るだけなくしてあげるのがSの務め(^_^;)

はっきり言って汗だくで筋トレ状態です(私が・・)

しかし、女性が全力で心を解放したときの反応は本当に綺麗なものです。

「あ・・舐めてほしい」

やっと自分から言うようになりました

焦らしたかいがあり、最初は思いっきり吸い付くと

「あ~~~~~!!!!!」

と身体を捩りだします。

このあとは、希望通り満足してくれるまで前戯を続けます。

普段、彼氏にクンニされないみたいですが自分でオナニーすることもないそうで欲求不満は爆発寸前。

舌が大事な中に入っていくだけで手で顔を隠しながら感じている姿は私も嬉しいですね。

どうせなら最高に楽しんで欲しいので、無料レンタルのコスプレを借りて騎乗位クンニで絶叫

かれこれ30分以上、前戯とクンニを繰り返し少し休憩。

可愛い笑顔を見せてくれて

「気持ちいい」

と言ってくれましたが、最初のヒアリングでコスプレにも興味があるというのを思い出したので、どうせなら非日常を満喫してもらおうということで体操服をレンタル。

「え~!絶対似合わへん」

と抵抗しながらも、誰かに見せるわけでもないので、着てもらいました。

若いだけあって十分似合うと思いますが(私はおじさんなので)、本人は恥ずかしがってました。

そこで、普段、クンニされてないので当然、騎乗位クンニとかも経験は無いと思って聞いてみると、

「え?そんな体制で出来るんですか?」

ということでチャレンジ。

(本人許可済み撮影画像)

普段受身であるだけに、男性の顔の上に跨ってクンニしてもらうなんて無い事でしょう。

「あ!あ!」

と自分で腰を動かしながら気持ちのいい場所に誘導できるので、Hな気分になってくれた女性は好きな体位でもあります。

そうそう!

自分が舐めてもらいたいところを意識して!

と言いながら前戯を再開していきました。

しかし、初体験の体位ということもあり、横になって前戯されるほうが気持ちがいいみたいなので、体制を戻して前戯再開。

自分のムスコを手に近づけると、Tさんも自然と握りながら扱くくらいになってきました。

ただ、私はいい年齢の中年なので刺激に弱いので無理はせず前戯に集中。

身体を左右に捩りながら「あ・・イク・・」と小さな声を出しながら震えているTさん。

キスをしながら指で触っていると、また私のムスコを扱きだします。

ところが!

中年早漏の私は思いがけず出てしまいました(^^;)(--;)(^_^;)

「あ!出たかも・・」

と、指に集中していて我慢できませんでした。

「え~~!!ほんとに!え!ごめんなさい!」

と謝る必要なんて無いのに、可愛いTさん。

最初の緊張も完全に溶けて、

「よく頑張ったね!めっちゃ可愛いかったよ!」

というと、照れながらキスしてくれたTさん。

下半身が軽くなった!と笑いながらお別れしました。