【羞恥とお尻責め】願望実現【大阪20代M女性】

性の情報は溢れかえっていますが、女性が不満や願望を叶える機会は少ないのが現実です。
女性用風俗でも伝えるのを躊躇うような被虐的な願望を経験できる機会は日常生活では彼氏とかに言えるわけもなく悶々としているというケースは過去にも多くありました。

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ドMとかではないですが、恥ずかしい恰好を曝け出してみたいけど未経験です。

今年春頃に連絡を貰っていたKさん。
このSM思い出サイトを作る前に出会い系サイトでメールをくれていたのですが、Kさんも新社会人になって多忙な日々が続いていたので、会うまで結構時間がかかりました。

「ソフトSM」も概念なのでプレイの幅が広く、すべての人に最初から共通のプレイは通用しません。
これはM男さんも同様ですが、多少のやり取りはラインやカカオで行っても実際会ってからのヒアリングが最も重要です。

事前のやり取りでは知らなかったのですが、会って話すと、実は少しの間だけ風俗店で働いていた経験があるとの事。
どうりでエロい単語は気さくに出てくるなと感じただけはあります(^_^;)

風俗店といっても軽い内容のお店だったみたいですが、男性はお客様なので当然サービスに集中しないといけません。

自分がこういう事をして欲しいというのは、エロ話が気軽に出来るから普段でも大丈夫でしょというわけではなく、彼氏とかには願望は言えないみたい。

羞恥プレイの度合いは人それぞれ

羞恥プレイはソフトSMでは有名な名称かと思いますが、どの程度が羞恥なのかは、人それぞれです。
単純に恥ずかしい恰好をさせられるのが好きな人もいますが、無言でそんなことされても初心者には高揚感はありません。

気分をエスコートしながら内面から盛り上がってもらわないと、空間に酔うことが出来ません。

Kさんは、コミュ力も高く、エロ話も初対面から大丈夫なので、シャワーを浴びてローションという基本的な流れの前に、ソファーの横に座ってソフトタッチからプレイ開始。

ソファーの角に跨ってもらってグラインドさせながら眺めます。

「あ・・恥ずかしい・・」
というお決まり言葉は自然と出るみたいですが、自分が普段しない行為に酔ってもらうのが目的です。

シャワーを浴びていないので、さらに恥ずかしい様子ですが、全身をソフトタッチしながら、大事なところ以外を撫でまわすと、トロンとした目になってきます。

ガッツリしたSMプレイは未経験でも、エロに抵抗が無い様子で、ローターも経験したことがあるとの事なので、そのままローターをパンツの中に入れてソファーで押し当てます。

「う、、ぃや。。。あ!!」

と蠢く振動に身を任せている様子を上から押さえつけていきます。

シャワーを浴びる前に、盛り上がってくれたKさん。
目隠しをしてシャワーに向かいますが、キスをしても舌を出してくるくらいでM感度は高め。

シャワーから出ると、初心者の人の場合はマッサージに移るのですが、羞恥系を望んでいるKさんには、パンツをまた履いてもらい、ベットで四つん這いスタイルに。

体中を前戯しながら、少しパンツをずらして、

「自分で触って見せてみて」というと、無言で手をアソコにあてています。

そのまま、お尻の中を愛撫します。
アナル調教には抵抗のある人もいますが、お尻の穴を舐めまわされるのは以外と好きになる人も多いです。
「いや~~恥ずかしい!!」
とお尻を横に振りますが、ほんとの嫌ではない感じなので、ひたすらお尻を愛撫し続けます。

さらにバイブをアソコに当てて固定して、そのままバックスタイルでお尻にローションを垂らしていきます。

バイブが取れないように左手で抑えながら攻めていましたが、イキそうになり前後左右に激しく動くので、撮影は出来ませんでしたが、(全て本人の許可済み)

「自分でお尻の穴拡げてみて」

というと、両手でお尻を拡げて身震いしている可愛いKさん。

一つ失敗があったとすれば、パンツがビショビショになってしまったので申し訳ない!と最後に話すと笑いながら「自分でもそんなこと考えてなかったです」と!(^^)!

ドライヤーでパンツを乾かす事になり、申し訳なかったんですが、「変態な恰好を見られている」とおいうのには、興奮していたとの事で、SM系とまではいきませんが、楽しんでくれたみたいで何よりでした。

Kさんも仕事を覚える事も多く忙しいみたいですが、「また連絡します!」との事なので、またタイミングが合えば、次回はまた違う羞恥系を考えます。

M女性との羞恥、アナルプレイでの注意点

・初対面などで緊張している状態での羞恥プレイは逆に冷める可能性があるから相手の性格を把握する
・言葉責めは人によって逆効果なので、AVと勘違いしないこと
・お尻プレイはほんとに嫌がる人もいるから相手の反応には最大限の注意をはらう